2013年08月31日

大変よく疲れました◎

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本日朝の時点では想像だにしなかった大移動と気疲れに、帰り着いた今はもうパンクしたタイヤ状態。まあ、いろいろありました。。。結果オーライということで、久々に何の実もない日記ですが、本日はこれにて閉店いたします。おやすみなさい。

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ついに長かった夏休み最後の週末ですか…







posted by こばやし あやな at 07:01| Comment(0) | 大学院生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月30日

to doから開放された一日

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今日は、もはや夏休み入って以来初めてじゃないかと思われるのですが、実に何もしませんでした。フリーランサーの仕事をしているとスケジュールは全部自分次第なわけで、土日とかもあんまり関係なく外回りのお仕事やレジャーの予定以外の時間にコツコツと自宅作業をすすめるまでなので、毎日数時間ずつながらも何かしら朝に「今日はこれをしてしまおう」と決めたことに取り組み、夜には誰かと会う予定があったり飲みに行ったり、とにかく何かしらあるものなのですが…今日はむしろ朝に「今日はなにもやらないでおこう」と決意し、実行しました(笑)

結局呼吸と食事以外に何をしたかといえば、昼寝、ご飯の買い出し、ひたすら動画やテレビを見る、読書、ちょっと長めのご近所サイクリング、以上、って感じになりました。もうこれ以上、エネルギーを使わない楽の仕方がよくわからない…

とまどいながらも、せっかくの夏休み最終週なので、明日もおんなじ感じで過ごすことに決めます。あ、明日は夜は月例ユヴァスキュラ飲み屋めぐりの日だけども。

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おやすみなさい。

posted by こばやし あやな at 04:53| Comment(0) | わが家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月29日

鴨と読書

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大学の湖畔側キャンパスには、驚くべき数のカルガモたちが、それはのほほんと生息しています。

やつら、とにかくおのれのペースを死守したがる。自転車が行き交う道端に出てきても、人様が諦めてブレーキをかけさっと避けてくれるのをわかっているかのように、そのままペタペタ歩き続けます。水を飲んだあとは必ず「ぷはー」といわんばかりにくちばしをぱかっと開けて喉を見せ、湖にたゆたうときは白鳥のように足で必死にもがくこともなく、首を引っ込めて雪だるまスタイルでぷかりぷかりと我が身を任せるのみ。

友達でこういう子いたらさすがにイライラしそうやけど、カモならまあいっか…。そんなド天然ゆえ幸せそうなカモたちをちらりと観察しながら、今日は仕事の合間に小一時間ほど湖畔読書。なんとも緩くて気持よいひと時やった。

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夜食に食べ始めたチーズかまぼこが止まらない…

posted by こばやし あやな at 06:16| Comment(0) | Suomi×生きもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月28日

今季初のオーロラ速報!!!

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本日連投!なんたって、今季初のオーロラが現在進行中でユヴァスキュラの空をたゆたっていますから!この季節に、すでにユヴァスキュラでも見えてしまうオーロラ…今年もまた、期待できそうですなあ♪

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今日はもう満足しておやすみなさい。
posted by こばやし あやな at 06:16| Comment(2) | オーロラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ごはんできましたよー

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今日、オウル大学の院で勉強中の、同年齢の日本人友達がうちにお泊まりに来ています。寝床を提供する代わりにと、今日の夕食はなんとすべて彼女が作ってくれたのでした。ベッドでうとうとしながら読書していたら、だんだんいい匂いが漂ってきて、ごはんですよーとダイニングに呼び迎えてもらえる幸せ…いやはやこれは本当に幸せ…しかもお料理は昨日の松茸祭りの残り出汁などを使った延長線和風料理(とデザートに杏仁豆腐!)。

私がなにかと多忙だったので日中はあまりお供もできず申し訳なかったのですが、食卓での会話はいつも、久々に知的好奇心や思考の歓びにわくわくできるものだったので、こちらにいるとじんわり淡くなっていく「考える日本人」としてのアイデンティティをちょっとだけ取り戻すことができました。ありがとうね。短い時間だったけど、とても刺激的で楽しかった。

ayana@jyväsjylä.fi


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ほんと、暗くなるのがはやくなったもんだ

posted by こばやし あやな at 03:32| Comment(0) | Suomiで出会った人たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月27日

ユヴァスキュラ美食同好会・葉月〜前代未聞の松茸祭〜

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社会人経験済みの落ち着きある?学生たち中心で、しっぽりと在フィン日本食を究める月例ユヴァスキュラ美食同好会。8月度は沖縄料理にチャレンジしようということで、先日妹から泡盛も輸入してもらってきたところでしたが、なんといっても昨日紹介した最高峰食材が突如ポンと手に入ってしまったので、今月のお題を急遽変更。

本日のおしながき
 
◎松茸・茄子・ニシンの蒸しもの出汁餡かけ
◎松茸とサーモンのホイル包みイクラのせ
◎松茸にゅうめん


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松茸・茄子・ニシンの蒸しもの出汁餡かけ
…あっさり前菜には、茄子とフィンランドニシンの間に松茸のスライスをサンドして蒸し上げ、生姜の効いた出汁餡をたっぷりかけて、青じそとごまをトッピング。松茸の風味が見事に両具材に移っていて、歯ざわりもおもしろく絶妙なハーモニー。


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松茸とサーモンのホイル包みイクラのせ…本日のメインディッシュ。和とフィンの融合美といえばこれでしょう!サーモンの下味には塩麹を揉み込み、ほんのりバターと味噌風味仕立てでオーブンにイン。アルミホイルを開けた瞬間、華やかな松茸の香りが蒸気とともに立ち込める。仕上げには贅沢にも酒&醤油に漬け込んでおいたイクラをトッピング!ゆずポン酢を垂らしても絶品。


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松茸にゅうめん…おそうめん(揖保乃糸)と麸が松茸エキスをたっぷり吸って、ほっとする贅沢なシメ。松茸は出汁を出してもなおコリコリとよい歯ざわり。

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もちろん、食の合間には日本酒をくいっと。


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…実は今日は、私は夜にオケの練習があったため作戦会議だけ参加して、買い出しと下ごしらえは会員たちに丸投げ。疲れて家に帰ってきたときにすでに料理の大半が完成してて、家中に松茸の香ばしいにおいが立ち込めている幸福感といったら!!いくら森からタダでいただいてきたものとはいえ、間違いなく身分不相応に贅沢な晩餐会ですよね、これは…。日本でも松茸料理なんて作ったこともなかったし(苦笑)
フィンランドの森の恵みに感謝して。どうもごちそうさまでした。

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というわけで、次回こそは改めて沖縄料理会、開催です。
posted by こばやし あやな at 07:32| Comment(2) | Suomi×ごはん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月26日

フィンランド産、究極の天然MATSUTAKE

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本日は、この夏の(野外での)仕事納め。それが、こんなにもパーフェクトなお天気に恵まれて、究極の大自然の中で一日過ごせて、夏のイベント総ざらいで、歴史ある貴重なサウナにも入れて、キノコもバケツいっぱい収穫できて、そして何よりフィンランドの森で採れたのは初めてお目にかかります天然マツタケGET!!!!!

香り、ぷんぷんです。もう今晩はベッドの傍らに芳香剤として置いて眠りに落ちたいくらい(笑)大きい方はざっと全長20センチを超える大きさ。一体日本でいくらで売れるだろう…
あすはもちろん、ド派手にマツタケ祭りです♪

もう何も思い残すことはない夏の最後と、ワクワクするような秋の始まり。

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zzZ

posted by こばやし あやな at 05:54| Comment(2) | Leivonmäki-レイヴォンマキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月25日

本日の敢闘賞はユッカ、貴方です!

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というわけで本日は、大学の学位授与式のメインセレモニーに音楽隊として出席してきました。

私たちは各演奏のタイミング以外なんにも知らされてなかったし、去年は夏の仕事あったから授与式への参加はこれがはじめてだったので、いざ式が始まってから…あまりの格式張った厳かなムードにちとびっくり。そしてアカデミズムをここまで持ち上げて讃えてもらえるなんて、羨ましいなあ…と(もちろん今はこちらで学問に励む身ではあるのですが)。この雰囲気の中じゃ、H大の修了式のときみたく、演奏待機中に楽団員がこっそり譜面台の陰でマンガを読んで時間をつぶす…なんてことはとてもできそうにない(苦笑)

掴めた範囲でざっと式中のしきたりを挙げると、

◎大学教授陣は黒服に赤いバラを携えて入場。

◎マスター修了生(参加は任意、有料)は、男性燕尾服、女性白ドレス(白ドレスグローブも着用)で、胸に月桂冠を下げて入場。学位授与式では、一人ひとり壇上で月桂冠をプロモーターの教授に渡し、頭に被せてもらう。

◎ドクター修了生(参加は任意、有料)および名誉博士号授与者は、男性燕尾服、女性黒ドレス(黒ドレスグローブも着用)で入場。授与式では、一人ひとり壇上でプロモーターからシルクハット(昨日の日記の写真参照)と大学章入りの金の剣(写真の)を授与され、それを身につけて一礼する。ちなみにこのシルクハット&剣の総額は1000ユーロ前後だそうです…もちろん自腹。何もそこまでして、、、という気がするけど、これこそが博士号の証であり、博士論文のオポーネントの時からこれらを携えて挑むのが一般的らしい。

◎出席者の修士号、博士号の取得が認められるには、それぞれの総代の学生にまず教授陣が「あなたが大学で身につけたアカデミズムとはなにか。どのような意義のある研究だったか述べたまえ」といった問いを声高に投げかけ、それに対して総代がスラスラと自分の研究成果について返答し、それを聞いて、教授たちが「よし、君たちの修士号取得を認めようではないか!」と最終審判を下す…というちょっと寸劇のような問答が行われる。

◎一人ひとりの授与が延々続くし、とにかく長い!長すぎる!入退場含めて3時間半を超える長丁場だった…(うち演奏時間はトータル1時間ほど。待ち時間のインパクトが強いまま終わったけど、思い返せば結構弾いたものだ。)

こんな感じで何もかもが新鮮だった式典ではあったのですが…ぜひ綴っておきたいのは、タイトルにあるように今日あの場でもっとも栄誉を讃えたい人物…本日の式次第のプロモーターを務めた、音楽教育学教授のユッカですよ!!常に壇上に立ち、式進行のためあらゆるスピーチや宣言文を読み上げ続け、授与者全員に冠やハットや剣を手渡すというこの大役は、大学総長が務めるのではなく、伝統的に最年長の現役教授が行うことになっているのだそうです。ユッカは、わたしのカンテレの先生でもあり、副専攻してる音楽教育学の授業でいつも大変お世話になっている大好きな先生。ダンディーで、なんでも楽器が弾けて、私をいつも気遣ってくれて、しかもいい声してるのです♪この名誉ある壇に上がるということは、定年も近いのかしら…

ともかく、彼の本日の活躍ぶりは素晴らしかったです。語学堪能なお方なので、今日の式次第も、状況に応じてなんとフィンランド語、スウェーデン語、ラテン語、英語、ドイツ語をスラスラ使い分けてのスピーチ。しかも、かのニーニスト大統領の頭にハットを被せたのですよ!!一国の大統領がユッカに向かって深く一礼したんですよ!!!その瞬間、なぜか私が大興奮(笑)
常に足が小刻みに震えてるのはすぐ後方の我々オケ席からわかってちょっとハラハラしていたのですが、口から発せられるスピーチの数々は、いつもの穏やかなダンディーボイスで語調も落ち着いていて、やっぱり今日も素敵でした!!壇を降りてオケの方を向いた時、二度ほどあって軽く微笑んでくださったしハート(トランプ)(思い込み?)


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(Keskisuomalainen紙より転載)

昨日もお話したように、本日名誉博士号を取得したニーニスト大統領は、偶然にも本日がお誕生日だったそうです。いろいろとおめでとうございます。しかし大統領がよくあの長丁場の学生の式典に最後までお付き合いくださったものです…しかも、式中も決して特別扱いはされなかったのですよ。他の名誉博士号受賞者とまったく同じ扱いで、一般人の狭間の席で起立着席を繰り返し、学部の順番に従ってごく途中で淡々と名前を呼ばれて。うちの大学からの名誉博士号は、かつてアルヴァ・アールトも授与されているそうです。今回は、大学の150周年というおめでたイヤーにあやかって、このようなビッグネームがノミネートされることになったのでしょう。

同じく150周年記念年の学位授与式ということでもうひとつ企画された一大プロジェクトが、ユヴァスキュラ出身の現代作曲家カイ・ニエミネンが委託を受けて作曲した式典のための長編曲の初演。…演奏は、もちろん我々ユヴァスキュラ大学交響楽団です。とあるラテン語の詩をモチーフとした組曲になっていて、内容は、(以前も日記にちらっと書きましたが)奏者泣かせのザ・ゲンダイオンガクです。
すさまじい変拍子&臨時記号&調性不明な和音の嵐、各楽器が1拍ずつずれて同じメロディ、奏者が時々ラテン語で囁いたり叫ぶ、管楽器に息だけ入れて風の音…などなど、いざ演奏が始まったら楽譜から一瞬たりとも目を離せない恐怖。さらにゲネの段階になってわかったのですが、この曲はパフォーミングアーツとのコラボレーションアート作品で、我々の演奏に呼応するように楽器を持った二人のダンサーが舞台のあちこちで踊り続け、映像や照明もめまぐるしく変わり、曲の途中には不思議な匂いのするガス?までがもくもくと湧き出てくる演出。それはそれは一種独特な世界観をもった作品でした…。ステリハには作曲者自ら立ち会いあれこれイメージを伝えられるも、少なくとも私は、そもそも譜面を読むことが精一杯でなかなか解釈まで余裕がありませんでした。しかも今回、ビオラは私以外全員プロのエキストラだったし(!)
もうあらゆるプレッシャーで、この曲に限ってはひっさしぶりに緊張で最初手が震えた…

でも、結果的に曲はなんとか通ったし、最後の最後で、ああなんとなく面白い曲だったんじゃないか、というポジティブな萌芽が(笑)なんとなく、武満の音楽の世界に近いものがあった気がする。ちなみにニエミネンさんとはなぜかお昼を一緒に食べたりしたのですが、ごく普通の(笑)よくしゃべるおっちゃんでした。

これ以外にはとことんフィンランドの作曲家による作品や国歌などを合間合間に演奏。そして退場時には、延々15分行進曲を弾きっぱなし。曲はなんと、大統領に敬意を表してフィンランド国防軍の公式行進曲であるポリライステン・マルッシ!中間部では大砲(に扮した大太鼓)がズゴンズゴンと鳴り響く、弾いてるほうもびくっとなるザ・軍隊マーチです。まさかこういう曲をこういう場で演奏するなんてねえ…

ともあれこの演奏機会で、またもう一段階オケキャリアがステップアップした(単に現代モノへの耐性ができたというか…?)のは間違いない。さあ次は入学式。今度はもうちょっとお手柔らかに!!

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明日はお仕事で一日キノコの森へ♪
posted by こばやし あやな at 05:34| Comment(0) | 大学院生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月24日

大統領がユヴァスキュラ大で名誉博士号を取得

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今日・明日と、大学の学位授与セレモニーに演奏役で出席しています。大学から名誉学位の与えられる方々が招待され、またここ1年内に修士や博士を取得した学生にも有料ながら参加資格のもらえる厳かなアカデミックイベントで、例年数日にわたってさまざまな祝典プログラムがこなされます(プログラムを眺めているだけでも、当の参加者はVIP待遇とはいえなかなかハードにちがいない)。まあこんな名誉あるイベントにやすやすと参加できるなんて、大学付属オケ団員とはなかなかありがたい身分です。でも、肝心の演奏はめちゃめちゃハードなんですけどね…特に明日!弾く曲もなかなか盛り沢山だし、何より4時間あまり、会場のどまんなかにずっと座り続けていないといけない…。明日はステリハも含めてそれこそ一日がかりです。体力もつかなあ…

で、実は今年大学から名誉学位を与えられる人物の中に誰もが知るビッグネームの名前が…

Sauli Niinistö、そう、フィンランドの現大統領であります!

彼にはスポーツ科学部の名誉博士号を授与されるらしいのですが、なんでも一国の長という立場から(あるいはそれ以前から)国民に運動の重要さを説き、とりわけ子供や老人たちの身体活動の奨励に力を入れてきたから、というのが授与の決めてなんだとか。まったく知らなかった(関心なかった)けど、彼は国内の球技協会の会長なども務めているんだそうな。

今日の部は入れ違いでお会いできなかったのですが、明日はばっちり間近で拝んできます!以前は元首相のマッティ・ヴァンハネンの前でもカルテットを披露させていただいたし、この頃何かと要人の方々の前での演奏機会に恵まれていますな。個人的には全大統領のハロネンさんなんかと演奏を通じて知り合いたいものですが(笑)

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明日に備えて、今日はもうグッナイ。

posted by こばやし あやな at 04:32| Comment(0) | 大学院生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月23日

ひきこもる

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清き夏の思い出の一枚…

今日は久々に誰とも会わず予定もいれず、翻訳や執筆、譜読みをがんがん進めた一日。最近遊びほうけすぎていたので意義深い一日ではありましたが、こうも自分の世界だけに閉じこもって無言の作業ばかりしていると、なんとなく口寂しくなりますな…笑 日記に書くネタもまったくないし。
明日はいよいよ大学イベントでの演奏のゲネ。なんでも大統領がその場に居合わせることになるとかなんとか…!?

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最近ずっといい天気で気分も上々



posted by こばやし あやな at 04:49| Comment(0) | わが家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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